自分の魂が揺さぶられる声、音楽、律動、いろいろあります。

生きていく上で必ずしも必要じゃないかもしれませんが、それがあることで自分を律してくれる存在。

それらを少しでも近くで感じていたい、という方へのお手伝いができるといいねえ、というポリシーを携えたオーディオ屋です。

ぶらどらぶ

押井がうる☆以来でやってるコメディアニメ。1話は見たが、ひとつも笑えず。ネタは悪くないと思うんだが声優がアレなのか収録のときの指示がうまくねえのか、とにかく空回っている印象。鷲尾真知子と井上瑶と島津冴子は凄かったんだなあ、と改めて思う。面白くなんのかねえ。

献血は好きで現在のスコアは104。基本的に成分献血しかしません。400抜かれるとしんどいから。最近は全血でも血液検査のデータを知らせてくれるようだけれど、以前は成分献血の時だけ郵送してくれてました。今は進んじゃって献血日の翌朝にはこんなふにwebで見れるようになっています。

その上でハガキで郵送してくれるんだよねえ。一般的な健康診断でやる血液検査と同等の内容を毎回データとして見れるので自身の健康管理としても非常に有効です。本格的にやり始めたのは30過ぎてからで、その時は長崎にいました。当時は成分献血をやると都度500円分のレコード券がもらえたので、もっぱらそれ目当てで通ってましたが。

いまは立川や吉祥寺、池袋あたりの献血ルームを巡っていますが、都内近縁だと母数が多いからなのかこのご時世でも予約を取るのが意外に大変です。予約はwebからできます。最短で翌々日から。献血ルームでは基本的に備え付けのお菓子食べ放題、自販機でのカップドリンクも飲み放題。献血後にはカップアイスがもらえたりお菓子の自販機で使えるコインがもらえたりと、こちらは献血ルームによって対応は変わります。漫画のコミックスや雑誌等も沢山ありますが、このご時世なので今は読めないようにしてありますね。

よく都内近縁の献血ルームの近くで献血キボンヌの看板を持って呼び込みをやっていますが、全血400ならともかく成分献血をno予約でやろうとすると、おそらく都合3時間程度は拘束されると思いますので、やりたい人はきちんと予約したほうが良いかと。成分献血自体の作業時間は事前の検査含めて1時間半程度ですが、フリで入ると確実に待たされると思います。

献血の前に検査採血がありますが、針を刺したのかどうかがわからないほど上手な人もいればうぐぅとなるような人もいる。まぁ基本的には後者はあまりいないようです。毎日毎日やってりゃそら上達するよね。たぶん10年くらい前までは、検査採血のときに血液を小さい採血管に3本取られてたのが、今は1本だけで済むようになっていて、検査設備の更新がされたんだろうなあ、とか思うことも度々。事前の問診的なものも、印刷物の設問にマルしていくやつだったのが今はタブレットでのタッチ式だし。長いことやっているとそういうのの変遷を見ていけるので楽しいですな。

今回は池袋だったので、ふと思いつきコレを食べに。

TV版孤独のグルメでおなじみの汁なし担々麺。しかし、花椒とすり胡麻が強すぎて何食ってるかわかんねえ。以前から思っていたけれどやはり花椒は苦手なようだ。餃子はパリパリの羽がうまかった。ここで腹が膨れすぎて行こうと思ってたこちらへは行けず。代わりに信濃屋ウルフバーン買って帰りました。


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Posted by takelet2